大阪医科大学 研究推進課
内線番号 2815
残高・収支状況の照会(研究費支出情報の入力)

1.システムにアクセス(学内限定)

  ゲートウェイシステム   科研費管理システム  
  各研究費システムにログイン   科研費管理システムの ID・パスワードでログイン  
  マニュアル(学内)
(2013年12月25日版)
  マニュアル  

 

 

 

システム名称:『旧研究費管理(研究費全般 2006年度まで)』の終了について

表記システムは、OS・ブラウザなどの環境に対応せず使用できない状態となったため2014年1月23日(木)にサービスを終了します。
2006年までの研究費に関する収支データが必要な場合は研究協力課までご連絡ください。
※研究費に関する収支データの保管は10年間となっています。
 研究費システムのデータの利用年限については、添付の『研究費システムのデータ利用年限』をご確認ください。

 

 

Windows10のブラウザ「Microsoft Edge」について

「Microsoft Edge」はサポート対象外です。システムが正常に動作しない可能性があります。
Windows10には隠れていますが「Internet Explorer」もインストールされています。

Windows10で「Internet Explorer」を使用する方法はこちらから確認してください。

 

 

【Windows のブラウザ  IE 11 と IE8 の対応状況について】

12月よりサポートする環境に IE11 が含まれました。逆に IE8 はサポート外となりました。

これにより IE8 でログインしようとすると 「動作しない可能性がある」 趣旨表示されますが、業者との契約で開発時や不具合時のサポート(配慮)ができなくなるだけで、今すぐ使えなくなるものではありません。使用できる間は利用頂いてかまいまいません。

その他の環境につきましては 3.サポートする環境 をご覧願います。

 

 

【Mac OSX にて 研究費の『物品購入(修理)伺』が表示できない場合】

ノートンインターネットセキュリティが入っているMac OSX を使用中に 『物品購入(修理)伺』 が表示できない状況になることを確認しています。
 
システム作成委託先の業者より、Safari 6.1.1 (Safari標準PDFビューア使用)にすることで修正されると回答を得ていますので、Safariのバージョンアップを試してみてください。
 
Safariをバージョンアップしても不具合が発生する場合は、Safari標準PDFビューアを使用せずに Acrobat(Reader) で表示するようになっている可能性があります。(Acrobatをインストールすると自動的に設定されます)
併せて次の対処でSafari標準PDFビューアを使用できるように変更をお願いします。
 
次の手順でAcrobat(Reader)のプラグインを無効化します。
 1.Finderを開き、画面上部メニューバーの移動からコンピュータを選択し
  Macintosh HD / ライブラリ / Internet Plug-ins を開きます。
 2.そのフォルダの中にある AdobePDFViewer.plugin と
    AdobePDFViewerNAPI.plugin (片方だけの場合もあります) をゴミ箱へ移動
    します。
 3.再起動後はSafari標準のPDFビューアで表示されるようになります。
 
【参考資料】
  ノートンインターネットセキュリティ使用時における
  SafariのバージョンとPDF閲覧エンジンにおける 良◎ 否× 関係(調査結果)
 
× Safari6.1   + Safari標準PDFビューア
× Safari6.1   + Adobe Reader
◎ Safari6.1.1 + Safari標準PDFビューア
× Safari6.1.1 + Adobe Reader(上記対処方法あり)
 
表記対処頂いても不具合が発生する場合はお手数ですが研究協力課までご連絡願います。
 
 
 

【研究費入力について運用方法のお願い】(2010.04.27)

コピー機リース料等、自動引落分(口座振替)は、ゲートウェイで 入力せず、手書で作成の上会計課にご提出お願いします。
 

2.システム説明

システム 名称等 内容 利用する際に必要なパスワードやマニュアル等について
ゲートウェイシステム 研究協力課ゲートウェイシステム  各システムには このゲートウェイシステムから 入ることができます。

職員番号をIDとして、任意のパスワードを登録していただけます。 

マニュアル(学内)
(2013年12月25日版)

※「研究費照会」と「研究費入力」は、「研究費管理」に統合しました。<おしらせ>(学内)
研究費管理
2007年度~

物品購入伺を作成する機能と収支状況を確認する機能を合わせたツールです。

本学が分配・受託・被補助されている研究費を扱います。

大きく次の2つの機能がございます。
支払の画面では物品購入伺の出力ができるほか、入力直後から(支払前の情報も含み)暫定残高がご覧いただけます。
一方、研究費照会の画面では入金支払済の確定的な収支状況がご覧いただけます。

講座研究費
奨学寄附金
受託研究費(各省庁の受託契約型も含む)
助成金(本学が経理委任をうけたもの)
共同研究費
 JST
 プロジェクト経費*
*印は研究機構関係のもの

ゲートウェイシステムからログインします。 

マニュアル(Quick)(学内)

マニュアル(詳細)(学内)

科研費管理システム

収支状況がご覧いただけます。

本学が委任を受けた個人研究補助金を扱います。

文部科学省・日本学術振興会の
科学研究費補助金
(通称:科研費)2005年度*~

厚生労働省の科学研究費補助金
(通称:厚労科研費)2009年度*~
(ただし受託契約型は「研究費管理」でご覧ください)

*現行システムが対応した年度より

左の「科研費管理システム」アイコンから直接ログインするためのパスワードは本学での科研費が初めて、または期間あきで採択たときに研究代表者宛に学内郵便等でお送りします。 (*1)

ゲートウェイシステムからもログインできます。ご都合に合わせて便利な方をお使いください。(ゲートウェイは職員番号と任意のパスワードを設定することで使用できます。)

マニュアル

(*1)このシステムのパスワードは権限者の代わりに経理事務を担う方であれば
権限者の代わりに使用することに対して制限はございません。
試験研究用(免税)
アルコール使用簿
2011年度~
試験研究用(免税)アルコールの使用許可を受けている免税アルコール管理者向けツール ゲートウェイシステムからログインします。
マニュアル(学内)

 

3.サポートする環境

これらは、マイナーバージョンアップが行われても動作ができるよう保守委託先業者との契約状態にあるブラウザの種別とバージョンです。これら以外も動作するブラウザは多数ありますが、動作不良が発生しても保守できる体制にはなっておりませんのであらかじめご了承ください。

また、帳票を閲覧印刷するためにAdobe Reader または Acorbat が必要になります。(各OS標準添付のPDF閲覧ソフトでは利用になれない場合があります)

 

Windows

Internet Explorer 9~11

 

Mac

Safari 5~7

4.データの利用年限について

研究協力課が管理している研究費システムのデータは、最長10年を目標に保持(保持目標期間)利用できるようにしてまいります。(場合によっては10年に満たず利用不可能になる場合があります。詳しくは次の資料をご覧ください。)
 研究費システムのデータ利用年限について(学内)

6.参考

システムの過去の主な更改のお知らせ

【研究費管理システム更改済のお知らせ】(2012.03.30)

次のPDFを参照願います。

研究費管理システム更改部分の説明と運用方法のご案内(学内)
 

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