大阪医科大学 研究推進課
内線番号 2815
秘密保持契約書の活用について

社会的な要請もあり大学教職員が外部の企業・機関等との共同研究・連携等を行うことが増加しています。
共同研究・連携等の可否を検討していただくためには、研究上の秘密情報を開示する必要も生じておりますので、その際には大学の研究者として不利益にならないように、秘密保持誓約書を活用していただくことをお勧めします。


誓約書の活用手順
秘密保持誓約書(案)

 

大阪医科大学 研究推進課

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